LEO

ビーファーストレオ(上村礼王)はハーフ?兄はしょうたでダンサーなの?

ビーファーストレオ(上村礼王)はハーフ?兄はしょうたでダンサーなの?

BE:FIRST(ビーファースト)のメンバーの中で、持ち前のリーダーシップと明るさを発揮し、ムードメーカー的存在のレオ(上村礼王)。

2021年のデビューから快進撃を続け、今やNHK紅白歌合戦への連続出場や、アリーナツアー・ドーム公演を成功させるほどのトップスターとなりました!

そんなレオ(上村礼王)の兄弟や家族構成など、気になりますよね。
また、レオ(上村礼王)のはっきりした目鼻立ちから、ハーフ?と思う方も多いのではないでしょうか?

今回は、BE:FIRST(ビーファースト)レオ(上村礼王)の兄や家族構成について、またハーフかどうかについても、最新情報を交えて調べてみました。
どうぞ最後までご覧ください!

ビーファーストレオ(上村礼王)の家族構成は父・母・兄の4人家族!

レオ(上村礼王)の家族構成は、父、母、兄4人です。

身長179cm、血液型O型という抜群のスタイルを持つレオ(上村礼王)ですが、ご両親は一般の方ということもあり、お名前や職業などの詳しい情報は公表されていません。
ですが、レオ(上村礼王)はインタビューなどで「父親をとても尊敬している」と語っており、ご両親の仲も非常に良く、とても円満な家庭で育ったことがわかっています!

また、最新のプロフィール情報によると、出身地は「東京都(板橋区)」と言われています。
本人がラジオ番組などでも「東京出身」と明言していることから、都会育ちのシティボーイであることが伺えますね!

 
この投稿をInstagramで見る
 

上村礼王 レオ LEO(@leo__9_8)がシェアした投稿

周りの人たちに感謝を伝えることができるレオ(上村礼王)は、本当に温かな人柄ですね!
プロデューサーのSKY-HIさんからも「レオがいるから大丈夫」と全幅の信頼を寄せられており、グループの太陽のような存在、さらにはメンバーを支える「お父さん的存在」とも言われています。

ビーファーストレオ(上村礼王)はハーフではなく純日本人!

イケメンではっきりした目鼻立ちのビーファーストレオ(上村礼王)。
その顔立ちから「ハーフではないか?」と噂されていますが、結論からいうと、上村礼王(レオ)はハーフではありません

多数のメディアやプロフィール情報でも「純日本人」であることが明記されており、海外ルーツについても本人から語られたことはありません。
ではなぜハーフと言われるのか、その理由は主に以下の3つが考えられます。

  • 目鼻立ちはっきりしていて彫りが深いから
  • ②Snow Manのラウールさんに似ていると言われているから
  • ③「上村礼王」で検索すると「韓国」というキーワードが出てくるから

ハーフと言われる理由①:目鼻立ちがはっきりしているから

あらためてレオ(上村礼王)のお顔を見てみると、本当に彫りが深くてかっこいいですよね!!
日本人離れした端正なヴィジュアルと、179cmというスタイルの良さが相まって、初見でハーフだと思う方が多いのも納得です。

ハーフと言われる理由②:Snow Manのラウールさんに似ているから

ネット上では、ハーフであるSnow Manのラウールさんに似ているという声も多く見られます。
特にシュッとした高い鼻筋や、華やかなスターオーラが似ているため、そこから「レオもハーフなのかな?」と連想する方が多いようです!

ハーフと言われる理由③:検索すると「韓国」というキーワードが出てくるから

なぜ、「上村礼王」で検索すると「韓国」というキーワードが出てくるのでしょうか?
実は、レオ(上村礼王)は過去に韓国の練習生として活動していた時期があったそうです!!

Hulu配信の「あの日のTHE FIRST」でも、韓国の練習生のときに一人だった不安な気持ちを語っていました。

K-POPの文脈やビジュアルイメージ、そして過去のインスタグラムでの韓国語を交えた投稿などもあったことから、「韓国系ハーフ?」という噂に繋がった可能性が高そうです。
厳しい練習生時代の苦労があったからこそ、今のレオ(上村礼王)の温かくて包容力のある性格が形作られたのでしょう。

ビーファーストレオ(上村礼王)の兄はダンサーのSHOTA!

レオ(上村礼王)のお兄さんはSHOTA(しょうた)さんという方で、現在も実力派ダンサーとして精力的に活動しています。

レオ(上村礼王)の兄しょうたのプロフィールは?

  • アーティスト名:SHOTA
  • 本名:上村 しょうた(しょうたの漢字は不明)
  • 生年月日:1996年5月(レオの2歳年上)
  • 所属:ヒップホップダンスチームMAVERICKのダンサー

MAVERICK(マーベリック)は関東を拠点に活動する5人組のヒップホップクルーで、公式YouTubeチャンネルでもそのハイレベルなパフォーマンスを発信しています。
まさにアーティスト兄弟として、お互いに刺激し合っている素敵な関係ですね!

レオ(上村礼王)の兄しょうたの経歴は?

上村礼王(レオ)の兄SHOTA(しょうた)さんが所属するMAVERICKは、2019年「BIG BANG TOKYO」で優勝という輝かしい実績を持っています。

管理人
管理人
BIG BANG TOKYOは、若手ダンサーがしのぎを削る非常にレベルの高いコンテストなんですよ!

MAVERICKの優勝コメントはこちらの動画で観ることができます⇓⇓

トロフィーを持っているのがSHOTA(しょうた)さんです。レオ(上村礼王)さんとはまた違う、ワイルドでクールな雰囲気のイケメンですね!

ビーファーストレオ(上村礼王)と兄しょうたは仲がいい?

SHOTA(しょうた)さんはとても弟思いなことで知られています。
過去にはレオさんの成人式を祝う投稿をしたり、SNSに家族ショットを掲載したりと、兄弟仲が非常に良いことが伝わってきます。

また、レオさん本人もインタビューで「家族みんな映画が好きで、兄ともよく一緒に映画を見に行っていた」と話しており、大人になっても一緒に遊びに行くほど良好な関係のようです!

ビーファーストレオ(上村礼王)と家族との感動エピソード

ここからは、上村礼王(レオ)さんと家族との心温まるエピソードを紹介します!

上村礼王(レオ)の兄しょうたのTwitterからみる家族の関係性

兄SHOTA(しょうた)さんの過去の投稿からは、お父さんのユニークな人柄や、家族を大切にする姿勢が垣間見えます。

管理人
管理人
お母さんを絶賛するお父さん、素敵すぎますね!
レオ(上村礼王)の真っ直ぐで愛に溢れた性格は、このご家族の中で育まれたのですね。

レオ(上村礼王)の原動力はおじいちゃんの一言!

レオ(上村礼王)がアーティストを志す決定的なきっかけとなったのは、大好きだったおじいちゃんの一言でした。
「将来アーティストになりたい」と伝えたレオさんに、当時ガンを患っていたおじいちゃんが返したのは、短く力強い「頑張れよ」という言葉でした。

その言葉を最後に、おじいちゃんは旅立たれたそうですが、その一言がレオさんの一生の原動力となっています。

「自分も誰かのたった一言になりたい」という強い思いを持って活動しているレオさん。その背景を知ると、彼のパフォーマンスがより心に響きますね。

まとめ

いかがでしたか?
BE:FIRST(ビーファースト)上村礼王(レオ)の家族構成やハーフの噂について、最新情報を交えてご紹介しました。

「ビーファーストレオ(上村礼王)はハーフ?兄はしょうたでダンサーなの?」のまとめ

  • ・レオ(上村礼王)は父、母、兄の4人家族
  • ハーフではなく純日本人(東京都板橋区出身)
  • ・お兄さんはMAVERICK所属のダンサーSHOTA(しょうた)さん
  • ・グループ内では「お父さん的存在」として慕われるほど家族思い
  • ・活動の原動力は亡きおじいちゃんの「頑張れよ」の一言

メンバー思いで、常に周りを太陽のように照らしてくれるレオ(上村礼王)。
アリーナ・ドーム公演を経てさらに進化したBE:FIRSTと共に、彼のこれからの活躍を全力で応援していきましょう!

管理人
管理人
最後までお読みいただきありがとうございました♪