
歌とダンスが未経験ながらも、高い歌唱力とダンスの成長に注目されていました。
そんなジュノン(池亀樹音)が育った学生時代に大学はどこで、どのように過ごされていたのか気になりますよね!
今回は、ジュノン(池亀樹音)の大学がどこなのか、小学校・中学校・高校の学生時代どのように過ごされていたのか、またサッカー部でのエピソードについて調査しました。
ビーファーストジュノン(池亀樹音)の通っていた大学はどこ?
ビーファーストジュノン(池亀樹音)の出身大学は、これまで公表されていません。東京都出身であることは公言されているので、都内の大学ではないかと推測されています。
オーディションTHE FIRSTの応募時は大学4年生で、内定も決まっていましたが3次審査から合宿審査へ進むタイミングで内定を辞退されたことはオーディション中に話されています。
また、過去に行われたインスタライブで、視聴者からの「高幡不動なう」というコメントに対して、「高幡不動懐かしい」とコメントされていたそうです。
このことからよく高幡不動駅を利用されていて、なにか関係があるのではないかと予想されています。 最近のネット上の推測では、高幡不動駅からアクセスが良い以下の大学が有力視されています。
- 中央大学(多摩キャンパス)
- 明星大学
ただ、ご本人が明言したわけではないので、あくまで「懐かしい場所」として通学路だった可能性が高いという推測になりますね!
ビーファーストジュノン(池亀樹音)の幼少期エピソード
ジュノン(池亀樹音)の幼少期は、まさに音楽と隣り合わせの環境だったようです。ジョン表紙のジュノンくん幼少期の写真に表情寄せた?ってくらい同じ🥺 お目目と唇とほっぺたが本当に当時のまま変わってなくて可愛い🥰🥰🥰 pic.twitter.com/7VeGsTgasz
— ゆん🌼 (@jun0n_kun) May 13, 2022
お父さんが元バンドマンだった影響もあり、なんと5歳の頃にはすでにライブのステージに立っていたという驚きのエピソードがあります。
現在の圧倒的な歌唱力やステージ度胸は、この頃から培われていたのかもしれませんね!
また、2022年BE:1ツアーの東京公演では、MCでビーファーストメンバーが東京に初めて来た場所についてのトークがありました。
東京出身のジュノン(池亀樹音)は思い出の場所を「近所の公園」と答えていたため、公園でよく遊ぶ元気な幼少期であったことが予想されます。
実はサッカーを始める前は「体が弱くしょっちゅう風邪をひく子供だった」とも語っており、意外な一面も明らかになっています。
ビーファーストジュノン(池亀樹音)の小学校時代エピソード
ジュノン(池亀樹音)は小学1年生の時にサッカーの体験に行き、楽しかったためその場で入会したそうです。3つのクラブチームを掛け持ちするほど熱中しており、フットサルチームでブラジル遠征にもいったことがある本格派でした!
2022年4月の取材では、小さい頃の夢はサッカー選手で、週7回、1日に2回サッカーをするような生活を送っていたとお話されています。
体が弱かった少年時代ですが、サッカーを始めてから体が強くなったそうで、スポーツが彼の人生を大きく変えたことがわかりますね。
ビーファースト池亀樹音(ジュノン)の中学校時代エピソード
ジュノン(池亀樹音)の出身中学に関しても、情報は公開されていません。小学校から行っていたサッカーを、中学でもサッカー部に入り、続けていたそうです。
休みも週1程度と、かなりサッカーの練習に時間を費やしていたようで、まさにサッカー漬けの毎日を送っていました。
部活動に全力を注ぐ、ストイックな学生時代だったことが想像できますね。
ビーファーストジュノン(池亀樹音)の高校時代エピソード
ジュノン(池亀樹音)の出身高校に関しても公式発表はありませんが、ネット上では東京都立日野高校(偏差値53)ではないかという説が有力視されています。中学校に引き続き、高校3年の受験期ギリギリまでサッカー部に所属していたそうです。
12年間も一つのことをやり遂げる継続力は、今のアーティスト活動にも活かされているに違いありません。
プライベートとしては2022年のツアーの東京公演、東京出身の上村礼王(レオ)が高校生の時によく遊んでいた場所として原宿を挙げていました。
その際、ジュノン(池亀樹音)もよく行っていたと発言されていたため、部活のない日などは原宿付近で遊んでいたかもしれません。
ビーファーストジュノン(池亀樹音)のサッカー部でのエピソード
ジュノン(池亀樹音)が学生時代サッカーをしていたことはこれまでにお伝えしました。ジュノン💗サッカー⚽ ボールが仙台プラザに 届け⚽BESTY受け取って⚽さ pic.twitter.com/tQpM2MZNbM
— みかちゃん (@mikakonene728) November 1, 2022
小学校1年生から高校3年生までの12年間続けていたそうです。
ちなみに、ポジションはサイドバックやフォワードを務めていたとのこと!
Number World Cup Expressでは、ビーファーストジュノン(池亀樹音)とBMSG社長のSKY-HIのサッカー対談が記事になりました。SKY-HIとBE:FIRST・JUNONがサッカー談義「ワールドカップ2022 完全ガイド」無料配布https://t.co/SPWgILuLhG#SKYHI #JUNON #BEFIRST pic.twitter.com/XvG8EPenP3
— 音楽ナタリー (@natalie_mu) November 1, 2022
サッカーを始める前は、すごく体が弱くてしょっちゅう風邪をひく子供だったが、始めてから強くなったということも述べられており、現在の努力家であるジュノン(池亀樹音)の基礎となっているかもしれませんね。
2022年のワールドカップでは、ビーファーストジュノン(池亀樹音)とソウタ(島雄壮太)がBMSG社長のSKY-HIさんのご自宅で観戦されたこともインスタライブでおっしゃっていました。
ビーファーストが全国高校サッカー応援歌を担当
ビーファーストジュノン(池亀樹音)はサッカーが好きである事はファンもわかっている方が多いですが、「第102回全国高校サッカー選手権大会」の応援歌を担当しました!/ ⚽️第102回全国高校サッカー選手権🏆 ㊗️応援歌BE:FIRST「Glorious」映像公開🎤 \
レコーディング映像や就任インタビューなど SPムービーは高校サッカーYouTubeで公開中🎥💫https://t.co/iNugqsixP6#高校サッカー #全力高校サッカー#BEFIRST #BMSG#BME#BESTY#BEFIRSTXBESTY #BF_Glorious pic.twitter.com/IxRx8VoXLE — 高校サッカー日テレ公式 (@ntv_hss) October 16, 2023
制作にはジュノン、マナト、レオが参加しています!
気になる楽曲のタイトルは「Glorious」です。
ジュノンは高校時代にサッカー部に所属しており、インタビューでは高校時代のほとんどを部活に捧げたというくらい部活が全てと答えています。
かつて選手権を目指したサッカー少年が、アーティストとして応援歌を届ける姿は本当に感動的ですよね!

管理人
プロデューサーはSKY-HI、作曲はジュノンとマナト、作詞はレオが参加しています。サッカーに青春を捧げた彼らだからこそ書ける、夢を追う人へのリスペクトが詰まった名曲ですね!
まとめ
いかがでしたか?ビーファーストジュノン(池亀樹音)の出身大学や学生時代について理解して頂けましたか?
出身大学や高校については、本人の口から明言はされていませんが、「中央大学」や「都立日野高校」といった具体的な噂が出るほど注目されています。
5歳でのライブ経験や、小中高12年間のサッカー人生など、現在の多才なジュノンさんを形作るエピソードがたくさんありましたね!
今後も、さらに多くの学生時代のお話が聞けるのが楽しみです!

管理人
最後までお読み頂きありがとうございました♪